相続でお困りの方へ

親や親しい人が亡くなるだけでも痛ましいことですが、それに伴って、相続争いが発生すると、精神的な負担はより大きなものとなります。

 

・兄から、理不尽な遺産分割協議書に判を押すように求められた

・母と姉が結託して、自分に不利な遺産分割を進めている

・遺言書が見つかったが、本人が作成したのか、疑わしい

・腹違いの兄弟と遺産分割をすることになったが、疎遠であり、揉めそうである

 

遺産分割で相続人が揉める場合、相続人のうち、誰かが自分の都合の良いようにその要求を通そうとしていたりするケースが多いので、相続人同士で話し合っても埒が明かず、争いが長期化することが多くあります。

このような場合、 弁護士は、最終的に訴訟や審判になった場合の司法の判断を念頭において、あなたがどのように交渉すべきかをアドバイスさせていただくことになります。こうすることで、膠着していた話し合いを前に進めることが可能になります。

また、場合によっては、あなたの代理人として、あなたに代わって、相手方と交渉することもできます。

相続問題で悩んでいる方は、できるだけ早いタイミングで、弁護士にご相談ください。一旦、相続人間で感情的に揉めてしまうと、解決までに膨大な時間がかかることが多いのです。揉める前にご相談いただければ、迅速な解決の可能性が高まります。

加古川で弁護士をお探しの方は、つつじの総合法律事務所にお任せください TEL:079-456-8220 受付時間:平日9:00~19:00 相談時間:平日10:00~19:00(夜間・土日祝日・応相談)

ご相談の流れはこちら

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